粛々と自分の年表を作り上げていくサービス「NENPYO(ネンピョー)」へようこそ。
NENPYOはあなたが生きてきた証しを年表スタイルで残していけるサービスです。

自分だけで使うのはもちろん、年別や年齢別にあなた以外の人が書いた年表と見比べる事ができますので、「おおお、あなたは25歳で結婚したんですね」とか、「おおお、30歳くらいで転職してる人結構多いな」とか、「俺中3の時お前小1かよ、じゃあ焼きそばパン買ってこいよ」などがわかったりしますので便利です。
できごと 写真
2000年 4月 1日 25歳
とも交際スタート #   ★ 0
santa
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2016年 3月 31日 41歳
マニュ退職 #   ★ 0
santa
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2011年 11月 1日 37歳
離婚原因発覚 #   ★ 0
santa
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2013年 3月 1日 38歳
離婚 #   ★ 0
santa
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2004年 10月 1日 30歳
結婚 #   ★ 0
santa
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1999年 4月 1日 24歳
ガス入社 #   ★ 0
santa
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2012年 6月 30日 37歳
ガス退職 #   ★ 0
santa
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2012年 10月 1日 38歳
マツダ入社 #   ★ 0
santa
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2013年 9月 30日 39歳
マツダ退職 #   ★ 0
santa
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2015年 4月 1日 40歳
マニュ入社 #   ★ 0
santa
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2016年 4月 1日 41歳
コンサルティング入社 #   ★ 0
santa
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1998年 4月 1日 23歳
ガス興産入社 #   ★ 0
santa
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2012年 5月 11日 24歳
Object of Null,Inc.設立。 この4人でなら、何か大きな事が出来る。そう思って、決断した。 #   ★ 0
efgshota 場所:ARICA 107
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2013年 4月 21日 18歳
わをん 千葉の農場でやるハッピーな小規模フェス。農場でやるだけあってフードが本当に美味しかった。雨だったけど。 誰が出てたか忘れちゃったけど(ホリエとかいた気がする)、トリのシェフに感動したのはすごい覚えてる。シェフはすごい。 #   ★ 0
場所:横田ファーム
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2012年 6月 8日 17歳
アルカラ 確かワンマン。正直あんまり覚えてないけどなんか稲村さんに腹よじれるくらい笑かされたような気がする。この頃はまだアルカラ大好きだったなぁ。 大学受験を控えていたのでこのライブを機にライブ禁止令を出して行くのをやめるけど、大して勉強することはなかった。 #   ★ 0
場所:恵比寿LIQUIDROOM
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2012年 5月 4日 17歳
the telephones テレフォンズでは初のライブハウス。対バンは髭。汗だくでした。クアトロってなんかあちーよね? #   ★ 0
場所:渋谷CLUB QUATTRO
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2012年 2月 18日 17歳
SCOTT GOES FOR お客さんはほぼ30代以上というどアウェイの中すごく楽しかった思い出。対バンはRON RON CLOU/Nudge'em all/FROG。この日聴いたナッヂのgive me upのカバーが忘れられません。音源化してくれ。 #   ★ 0
場所:高円寺HIGH
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2012年 2月 15日 17歳
東京事変 解散ライブ。奇跡的にチケットを譲ってもらえたまじで奇跡のライブ。終始泣きっぱなし。東京事変はエンターテイメントの神だ。 #   ★ 0
場所:横浜アリーナ
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2012年 2月 1日 17歳
PE'Z 前回はホールライブで、今回は初ライブハウス。同じくひとりで来てたお姉さんと仲良くなって連絡先交換した覚えがあるけどその後会うことはなかった。元気にしてるかな。 #   ★ 0
場所:下北沢GARDEN
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2011年 12月 23日 16歳
the telephones 人生初ライブ。新都心は寒かった。 たぶんこのライブに行ってなかったらいま無趣味人間になってたと思う。ただただ楽しかった。 #   ★ 0
場所:さいたまスーパーアリーナ
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2016年 3月 30日 68歳
駒場寿会入会 #   ★ 0
tejima_m
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2002年 12月 25日 10歳
サンタクロースにゲームキューブをお願いした結果、手に入れることに成功した。同時に購入したソフトは「大乱闘スマッシュブラザーズDX」。 #   ★ 0
chrochesama
2002年 - - 9歳
「ロックマンエグゼ」シリーズが周囲で爆発的に流行し、私もそれに乗り遅れまいとしてシリーズが出るたびに購入、通信対戦に明け暮れた。このようにゲームプレイを通じたコミュニケーションは、私の周囲ではポケモンよりもこのロックマンエグゼにより成立していた。 ロックマンエグゼは小学校6年(2003年度)まで周囲での流行が続き、同級生の間でちょっとした対戦大会が開催されることもあった。私は所謂「エンジョイ勢」のなかでは強いが「ガチ勢」と当たると瞬殺されるような地位に居たため、半端にプライドは高くしかもそれを折られるような敗北を度々経験し、この手のゲームの対戦に複雑な感情を抱いていた。 #   ★ 0
chrochesama
2001年 3月 21日 8歳
ゲームボーイアドバンスを発売当日に購入。同時に買ったタイトルは「スーパーマリオアドバンス」。 #   ★ 0
chrochesama
2001年 - - 8歳
「風来のシレン」をプレイする際に購入した攻略本のなかに、制作スタッフのインタビューが巻末に載っているものがあり、それを読んで初めてゲームの製作者側というものの存在を意識するようになった。 #   ★ 0
chrochesama
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2001年 - - 8歳
友人の家でプレイした「風来のシレン2 鬼襲来!シレン城」を気に入り、借りてプレイする。 これを機に一時期シレンシリーズに熱中し、当時発売されていた他のシリーズタイトルも購入してみたものの、ローグライクの特質であるランダムなダンジョンと冒険の度にリセットされるステータスの2点に面白さを感じられず、ジャンルとしては好きにならずに終わってしまった。ただし、ストーリーのエンディングまでの段階では装備の強化やアイテムの持ち込みといった一般的PRGとしての面白さがあったため、どのシリーズもエンディングを見るところまではプレイした。 #   ★ 0
chrochesama
2001年 - - 8歳
「ZOIDS」を好きになったので、次に発売されたZOIDSのゲームタイトル「帝国VS共和国 メカ生体の遺伝子」(PS)を、PS1と共に購入。当時のZOIDS公式ストーリーと違う80年代のZOIDSストーリーに準拠したゲームで、ゲームのストーリーにも登場キャラクターにも全くついていけず、こんな代物を宣伝するコロコロコミックは何なんだと憤った。このあたりで、自分のような子供以外を対象にしたゲームが存在することに気付く。 #   ★ 0
chrochesama
2000年 - - 7歳
当時アニメが放送されていたホビー「ZOIDS」のゲーム「邪神復活!ジェノブレイカー編」(GB)をプレイするも、自分と敵のレベルが連動するデザインに苦戦し、早い段階で挫折。このゲームは隠しステータス等の子供には理解しにくい仕様が多く、それらを通じて私は「不親切なゲームというものも世の中には存在する」ということを知った。 #   ★ 0
chrochesama
1999年 11月 22日 7歳
発売前から少年誌等で話題になっており発売情報を掴んでいた「ポケットモンスター 金・銀」を予約し発売初日に両バージョンを購入。この頃になるとバランスを考えたパーティを作ることを学習していたので、挫折せずに進めることができ、初めて自らの手でゲームのエンディングというものを見ることができた。しかし、ポケモン図鑑を埋めるというやり込み要素まではコンプリートすることはできなかった。 #   ★ 0
chrochesama
1999年 5月 - 7歳
当時CMで話題になっていた「ピカチュウげんきでちゅう」を見て姉と共に親に購入をせがみ、Nintendo64と共に購入。 #   ★ 0
chrochesama
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